静かにタイプしたいならMacBookのキーボードカバーは必須

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MacBook 12インチを使っている映画ライター、ゆうせいです。MacBookのキーボードって、なんかペタペタしてて打ちやすいんですけど、うるさいんです。

ペタ!

ペタペタ!

ペタペタペタァアアアア!

調子が良くて筆が走るときは特にうるさくて、打ってる自分でも気になるレベルなんです。

キータッチのうるさい人になりたくないし、言われたくもないので対策することにしました。

キーボードカバーを購入

というわけで、Amazonでキーボードカバーを書いました。

Amazonで「MacBook キーボードカバー」で検索した中で、お求め安い価格のものにしました。

値段の違いはフィット感と、キーボードライトに対応しているかどうかです。

文字の部分が透けていると、ライトの光が通るってわけです。私が買ったのはライトを通さないタイプ。明るいところでタイピングするから大丈夫だと自分に言い聞かせて。あと、おばあちゃんが暗いところで文字を見たらダメって言ってたから。

載せてみたところ、パッと見ではカバーしてるのがわからないほどフィット。

CapsLockキーにはちゃんと透明な丸があり、オンオフが確認できました。

使ってみてのメリット・デメリット

キーボードカバーを着けてみて、メリットもありますが、デメリットもあります。

【メリット】

  • 消音効果がある
  • 汚れない
  • 水などをこぼしてもワンチャンある

【デメリット】

  • タイプの感触が変わる
  • 慣れるまではミスタイプする
  • キーボードライトが見えない(今回の場合)

といった感じです。

ディスプレイとの干渉(跡がつくとか)はありませんでした。今後の心配としては、使っていくうちにカバーが伸びてフィットしないようになるかもってことですかね。

しばらく使ってみてまたレビューします。

それではまた。ご存知、ゆうせいでした。

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静かにタイプしたいならMacBookのキーボードカバーは必須
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