毎日使うMacのショートカット「control + K」でカタカナ変換

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タイピングは速い方だと思っています。ゆうせいです。パソコンはMacを使っています。Macだけの話じゃないですけど、キーボードのショートカットはマジで便利ですよね。

いろんなショートカットがあって、まとめの記事も多いですし、私も以前に別のサイトで書いたことがありますし。ただ、中でもとにかく毎日使うショートカットがあります。

それは、

control + K

です。

カタカナに変換するショートカットです。

は?

そんなのショートカットを使わなくても、

F7

を押せばいいだけじゃんって方もいると思います。

WindowsでもMacでも、何かを入力して F7キー を押せば全角カタカナ、 F8キー で半角カタカナになるのは有名です。

でも、どう考えても、 control + K の方が打ちやすいです。

なぜなら、 F7キー は遠いから。

よほど指が長い人でもないかぎり、そのままでは届きません。少し手をあげる(キーボードから浮かせる)必要があります。

でも、control + K なら、左手の小指で controlキー を押して、右手の中指で K を押す。ほとんど手は動きません、わずかな指の移動だけで押せるわけです。

これを覚えてからはカタカナの入力が楽勝になりました。正直なところ、 F7キー を押すときは目で見てましたから。どこにあるのかって。

でも control + K なら見なくていい。そのままで打てる。

マジで入力が楽になるのでMacの人は活用した方がいいです。

今日はこれを言いたくてブログを書きました。

それではまた。ご存じ、ゆうせいでした。