憧れの内田有紀さんと共にした1分間

スポンサーリンク

内田有紀 パーフェクト・ベスト

ゆうせいです。誰しもアイドルのことを狂いそうなほど好きになる時期ってありますよね。特に中学生時代とかに強くその傾向が出ると勝手に思っていますが。

で、私の場合は完璧に「内田有紀」さんがそれでして、雑誌を切り抜いて保管するとか、出演するドラマやCMは録画して何度も見たり、それはそれは大ファンなわけです。(大ファンだったと書かないのは今もファンだからです。)

中学生ですから、わりとマジで「いつか絶対会う」とか「結婚する」とか考えるわけですが、

マジで会えました。

ファースト写真集の「YUKISS」を実家に置きっぱなしだから神様から怒られると思っていましたが、神様も実家に置きっぱなしなのでしょう。会わせてくれました。

内田有紀ファースト写真集 YUKISS

実を言えば、映画『斉木楠雄のΨ難』の完成披露舞台挨拶にて取材があり、質問をさせていただく機会があったというわけなのですが…

斉木楠雄のΨ難 映画ノベライズ みらい文庫版 (集英社みらい文庫)

それでも会えたことに変わりはなく、私の質問に対し、私の目をまっすぐ見て答えてくれた内田有紀さんに胸キュンを感じずにはいられないのです。もっと言えば、胸キュンの気持ちを禁じ得ないわけです。

たったの1分間、レッドカーペットを歩く内田有紀さんに質問を投げかけ、それに答えていただくという短いカンバセイションでしたが、目と目が合った瞬間にすべての神経は目に行ったらしく、あとから動画を見てようやく内田有紀さんの言葉が脳に入ってくるほどの高揚でした。(この模様は「シネマズ by 松竹」で後日お届けする予定です。)

生きとし生けるもの全てに感謝しつつ、仕事に邁進してまいります。

それではまた。ご存じ、ゆうせいでした。

スポンサーリンク
憧れの内田有紀さんと共にした1分間
この記事が気に入ったらいいねしよう!
最新記事をお届けします。

フォローする